明治26年創業。信頼と実績の積み重ね。

株式会社タケダは明治26年(1893年)に京都東山に顔料・染料問屋として創業し、
「お客様、仕入先様との信頼関係を大切に」をモットーにこの地で活動してまいりました。
多様化するお客様のニーズにお応えし、取り扱い商品も多種多様になりました。
また地域密着型の小さな商社であることも強みであると考えています。
120年の経験とネットワークを活かし、信頼し信頼されるパートナーとして
お客様に「タケダに相談してよかった。」と思っていただけるよう日々努力しています。

化学工業薬品から伝統産業資材まで

伝統産業と最先端技術が共存する都市、京都。
弊社は創業当初から伝統産業に使われる染料、樹脂、薬品などを取り扱ってまいりましたが、
現在では電子部品、医療機器等にも使用される材料まで幅広い商品を取り扱いしています。
「こんな物も取り扱っていたの?」と言われることも多く、多岐にわたる商品の取り扱いが私たちの強みの一つです。
まずはタケダにお問い合わせください。
日本の古き良きものを守り、その時代に合わせ変化する社会のニーズに柔軟に対応することが私たちのスタイルです。

環境、時代に合わせた対応力

株式会社タケダの強みは提案力にあります。
お客様のお問い合わせに丁寧かつ迅速に対応するだけでなく、
一歩踏み込んだ提案でお客様により満足していただけるよう心がけております。
商社に求められる能力は商品の提案力だけではありません。
環境基準や法律についても常に新しい情報を提供できるようネットワークを活かして活動しています。